ハーバーウェルス壁新聞

注目記事は、米国景気が好循環という見出し。最近中国絡みで株価が下がりましたが、米国のファンダメンタルズは、良い状況です。株価下落は一時的なものだと思いましたが、案の定でした。
しかし、ダウは右肩上がり、どこまで上がるのか??という感じですから、投資家心理からはちょっとしたことで心配になり狼狽売りがでるのも、もっともと思いました。売りが売りを呼んで大きく下がるのは、コンピューター(株の自動売買アプリ)の自動売買を使っている人が多いからと言われています。ソフトは、価格が下がり始めると損失を最小限にするために一斉に売りが立つという状況になり大げさになりがちという事です。

嬉しい話題は、JALの成田ダラス線が11月から始まるという記事。現在は、コードシェアでアメリカン航空が就航しています。サービス、日本語、食事、やはりJALです。ロス行きに比べると乗っている時間が3時間ほど長いので、良かったです。私は待っていました。年内テキサスに行く予定はありませんが、来年は行こうと思っているのでJALを使います。